(旧 acha滑空工房)
特許・意匠 出願済
● ウロコが内側に溜まり飛びません。
● シンプルで洗いやすく清潔です。
● 丸いから自由自在な方向に動かせます。
● 内側の刃だからウロコを逃しません。
● 驚くほど効率的に処理可能です。
● 大きな魚から小魚まで対応できます。
● ヒラメのような微細なウロコもOKです。
● ヒレなどの障害物廻りもラクラクです。
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単純な円筒形状とした構成にも拘わらず、うろこを取る場合にうろこが飛散せず、円筒内部に溜まったうろこは、水道蛇口から流れる水を通すだけで簡単に流れ、鯛のように大きな魚から、キスや小鯵のように小さな魚まで対応可能であり、さらにヒラメやカレイのように微細なうろこを有する魚においても問題なく処理できます。作業性も上下左右に自由に動かせるためヒレ廻りもラクラク処理可能です。
@ ウロコを剥がす刃先の拡大写真です。
A 刃先の刃角度は45度、肉厚は3mmです。
B この刃角度と肉厚より、刃面から外側直胴 部までが高く、外側面でウロコが剥がれず、円筒内側にウロコが滑り込みます。
C ウロコは内部で剥がされ、円筒内部にウロコが溜まっていきます。
@ 左写真は、鯛のウロコ取りの写真です。
A 内側に刃先があるため、上下左右のどの方向に動かしても、どこかの刃先がウロコを剥がします。ヒレ廻りや頭付近の処理が容易に処理できます。
B 逆に外刃としてペットボトルのフタなどを利用する方法も知られています。この場合、円筒の外側で剥がすために、胸ヒレや背ヒレ障害物廻りでは、ウロコが逃げてしまうため剥がす事が困難ですが、比較的何も無いところでは綺麗に取れます。
@ 左写真は、内部に溜まったウロコの写真です。
@ 左写真は、内部に溜まったウロコを洗い流している状況の写真です。簡単に洗い流せます。
A 内部は、鋭利な刃先に注意は必要ですが、直接に手で洗う事が出来ますので簡単で清潔です。
@ 左写真は、収納の一例ですが、そのまま台所の一角に置いてもソコソコお洒落です。
A 大きさは2種類あります。通常は大きい方があれば大きな魚から小さな魚まで適応可能です。
A キスなどのように小さい魚ばかりがメインになる場合には小さいサイズを選択してください。
B 基本的に、どちらのサイズも大きな魚から小さな魚まで適応可能です。
@ 左写真は、カレイのウロコを取っている写真です。
A ヒラメやカレイなどのように微細で硬いウロコでも円形の連続した刃先が漏れなく剥ぎ取ります。青物の魚でも綺麗に簡単に処理可能です。
@ 左写真は、小魚を処理している写真です。
A 刃が円筒の内側に位置するので、小さな魚でも安全に思い切って処理できます。
@ 左写真は、イサキを処理している写真です。
@ 大きさは2種類あります。通常は大きい方があれば大きな魚から小さな魚まで適応可能です。
A キスなどのように小さい魚ばかりがメインになる場合には小さいサイズを選択してください。
B 基本的に、どちらのサイズも大きな魚から小さな魚まで適応可能です。
C Mサイズ 内径φ32 厚み3mm
Sサイズ 内径φ26 厚み3mm